05:36 不思議そうな顔をしていますね。前日の残りがあったようです
12:28 このところスズメ君の来訪が少ないので、この時間でもまだ残っているようですね。えっ?カラばかりだって!?そうかもしれません
野鳥の観察記録を中心に掲載しています。記事の大半は、自宅の庭に設置した餌場と水場(バードバス)に来た野鳥をトレイルカメラで自動撮影した内容の報告です。 [[Personal Observation Reports of Wild Birds]]
05:36 不思議そうな顔をしていますね。前日の残りがあったようです
12:28 このところスズメ君の来訪が少ないので、この時間でもまだ残っているようですね。えっ?カラばかりだって!?そうかもしれません
3:03 おやっ、迷いもなく水盤の中に入ってきましたよ。でも、このあと、しばらく、周囲をキョロキョロと見渡していました。いつもとはちょっと違う感じです
13:04 でも、周囲の確認に時間をかけるのは一緒でした。やっと本格的に水浴びを始めました
先週はお盆休みもあって、いまいちエンジンのかかりが悪かった自覚があります(EVに移行しつつあるいま「エンジンのかかり」とは時代がかった表現ですね(笑))。今日は週のはじめ、少々気合いを入れていくことにしました。
07:02 さすがに月曜の早朝となると、構内もまだ閑散としています。クルマを降りると、何やらカラスが騒がしいのに気がつきました。飛び回っています。
なんだ、なんだ?と思って見ていたら、ひとつだけ色が違う(白っぽい)鳥がいて、他のカラスに追い回されていることが分かりました。猛禽ですね。大きさからするとオオタカのようです(オオタカということにしておきましょう)。
オオタカが構内のヒマラヤスギのてっぺんに止まるも、すぐに複数のカラスが攻撃を仕掛けるので休んでいられません。少し離れた木(これも20m級の高さ)に移ろうとするも、同じです。こうして、少しのあいだ、構内で追いかけっこを繰り広げていました。
最初は双眼鏡で見ていたのですが、追いかけっこをしながら構内を飛び回っているので、もしかしたらイケるかと思い、ダメ元でカメラを出します。と言っても、鳥撮仕様とはほど遠い、100gほどのコンパクトカメラなので、写せたらめっけもの、のレベルです。
奇跡的に、少しは見られるものが撮れました。(トリミングしています)
07:28 おや? いつもの子かい?
09:54 また来たのかい? んっ?少し違うような気がするなあ(頬の位置にある班「ニュウ」の様子が少し違うように見えます)
15:44 今日はこの時間になっても、まだエサが残っています(追加はしていません)。御礼のつもりなのでしょうか、カメラ目線でポーズしています